ICS Editor
100% ローカル処理 · ファイルがデバイスから外に出ることはありません

カレンダーファイルを編集する最もシンプルな方法

どんな .ics ファイルも開いて予定をビジュアルに編集し、きれいなカレンダーとして書き出せます。すべてブラウザー内で完結し、登録不要、ファイルは端末から外に出ません。

ICS エディタに必要なものすべて

視覚的なイベント編集

生のテキストではなく、わかりやすく直感的なフォームでタイトル、場所、説明、日時を編集できます。

繰り返しルール

毎日・毎週・毎月・毎年の繰り返しを、間隔・回数・終了日とともに作成。RFC の構文は不要です。

リマインダーと参加者

実際のカレンダーアプリと同じように、アラーム、主催者、役割や RSVP ステータス付きの参加者を追加できます。

設計段階からプライベート

.ics ファイルはすべて端末上で解析・保存され、どのサーバーにもアップロードされません。

オフライン対応

アプリとしてインストールすれば、インターネット接続がなくてもカレンダーを編集し続けられます。

標準規格に準拠

RFC 5545 iCalendar 標準に基づいて構築され、変更しないプロパティはそのまま忠実に保持されます。

使い方

  1. 1

    既存の .ics ファイルを開くか、新しいカレンダーを作成します。

  2. 2

    視覚的なエディタでイベントを追加・編集します。

  3. 3

    結果を標準的な .ics ファイルとしてダウンロードします。

よくある質問

ICS ファイルとは何ですか?+

ICS ファイルは、iCalendar(RFC 5545)標準に従ったプレーンテキストのカレンダーファイルです。Google カレンダー、Apple カレンダー、Outlook など、ほとんどのカレンダーアプリでイベントを共有するために使われます。

ファイルはどこかにアップロードされますか?+

いいえ。解析と編集はすべてブラウザ内でローカルに行われます。カレンダーのデータがデバイスから外に出ることはありません。

どの機能に対応していますか?+

日時付きのイベント、終日イベント、繰り返しルール、リマインダー(アラーム)、主催者、参加者、カテゴリ、ステータス、優先度、場所、URL、位置情報のすべてに対応しています。

オフラインでも使えますか?+

はい。本アプリはプログレッシブ Web アプリ(PWA)で、一度読み込めばオフラインでも動作します。デバイスにインストールすることもできます。